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世界中で激化する韓国人主導の“反日嫌がらせ運動”

1 :森の中のバカ熊:2014/02/27(木) 10:32:53.35 ID:iagsQ04G

 大統領を筆頭に、事あるごとに反日発言と妄言を繰り返し、ケンカを売る韓国。2月22日の「竹島の日」にはまたもや独自の論理と歴史見解を振りかざして“日本口撃”を展開したが、実はこの隣国、世界中で日本人を貶めるための「ロビー活動」まで展開していたのだ。それはあまりにも品性下劣な「嫌がらせ」に等しい行為の数々だった。

 アメリカ西部、カリフォルニア州グレンデール市。昨年7月、この地の韓国系住民によって「慰安婦像」が設置された。いわゆる「従軍慰安婦問題」をクローズアップする像である。正しい歴史認識の検証を無視したこの暴挙に対し、「慰安婦像設置に抗議する全国地方議員の会」のメンバーら13人が、今年1月に訪米した。

 帰国後の2月10日、地方議員団は国会内で報告会を開いたが、そこで現地の実態が明らかになったのだ。その内容たるや「現地の学校に通う日本人の子供らが韓国人の子供に、食べ物に唾を吐きかけられた」「日本人だとわかると、ラーメンに唾を入れられた」など、耳を疑うものばかり。

 議員団の世話人代表を務めた東京都の松浦芳子杉並区議(65)が憤慨する。

「グレンデール市では慰安婦像設置後から急激に、韓国系住民による在留邦人への嫌がらせが急増した。私は現地で在米邦人数人と面会し、彼らは匿名を条件に話を聞かせてくれました。韓国系住民は日本で報じられるニュースに敏感で、誰の発言かと犯人探しをされることがあり、脅えていたのです。それだけ嫌がらせは悪質なのでしょう。特に子供たちがターゲットにされ、韓国人に見つかったら『日本は(韓国人を)性奴隷にした卑劣な国だ』と言って唾をかけられる、と。それが毎日のように繰り返され『僕には汚い日本人の血が流れている』と言って机に頭を叩きつける子供もいたそうです。また別の子はイジメから逃れるため『外では私の名前を日本語で呼ばないで』と親に懇願してきたそうです」

 グレンデール市は人口約20万人のうち韓国系住民は約1万2000人。それに対して日系住民は約100人と圧倒的に少なく、肩身の狭い思いを余儀なくされている。

 そして松浦氏自身も韓国人の怖さを体験したと言って、こう明かすのだ。

「グレンデール市議に、慰安婦像は民族のいさかいになる可能性もあり、『日本軍の性奴隷』などと像に書かれた文言は偽りの情報なので撤去してほしい、と伝えたかった。結局、市長や市議には面会を拒否され、訪問先の議会で待っていたのは100名ほどの韓国メディアでした。記者たちに取り囲まれると、一様に冷たい目つきで『何のために来たのか!』とどなりながら質問され、恐怖を感じました」

 現地の韓国メディアが、「日本の保守団体による暴挙です」と、テレビカメラを向けて現場レポートする姿まであったという。


世界中で激化する韓国人主導の“反日嫌がらせ運動”(2)「嫌がらせに関するアンケート調査を見てみると…」

 実は、地方議員団の訪問を前に、現地邦人の協力で、韓国系住民の嫌がらせに関するアンケート調査が行われていた。そこにはおよそ信じがたい文言が並んでいたのである。

〈日本人の友達の家に遊びに来ていた韓国人の女子高生が、周りに複数の日本人の友達やその親がいても構わず「独島は韓国領土!」と笑いながら叫んだ〉

〈韓国系の多い学校に子供たちを通わせていた時、日本のおにぎりを持って行ったら「汚い! 汚物みたいだ」と平然と言われた〉

〈韓国人の子供たちは本当にドラえもんや寿司の発祥は韓国だと主張している〉

 ほとんど言いがかりのような仕打ちを受ける子供たち。韓国人は大人にも下劣な行動を繰り広げている。

〈韓国レストランに行った時、私たち日本人が白飯を注文したにもかかわらず、ウェイトレスは後から来た韓国人客に先に出し、私たちは待たされたあげく、「白飯はもうない」と言われた。不満を言ったら、どこからかかき集めた冷たいご飯を持ってきた〉

〈韓国系レストランで、食べ放題のはずなのに、日本人客の皿には少しずつしか盛られず、隣の韓国人客の皿とは明らかに違っていた。接客態度も「もう来るな」と言わんばかりだった〉

 まさに異常な実態──。

 昨年9月にロサンゼルスで「慰安婦問題の真実」について講演した国際政治学者の藤井厳喜氏も、訪米時に相談を受けたという。

「70歳の在留邦人が、語学を学ぶために地域の学校に通っていました。ある日、韓国の反日団体から学校に手紙が届き、『日本人にはあなたの学校で英語を教えないように。日本人は英語を学ぶに値しない国民だ』と、書かれていたそうです」

 常軌を逸した要求にはアゼンとするほかないが、嫌がらせは過激さを増していった。藤井氏が続ける。

「今年1月にも慰安婦問題の講演で渡米しましたが、反日派から『講演をやめろ』との抗議が多かった。韓国の活動家の中には『慰安婦像設置の真の目的は、日本国民が道徳的に世界で最低最悪の国民であることを世界に証明することだ』と明言する人もいるので、最悪の事態を想定して防弾チョッキを着て講演しました」

 これほどまでに韓国系住民が米国で「反日嫌がらせ運動」を開けっ広げに展開できる理由を、ソウル在住歴3年で米国でも生活経験のある東京新聞編集委員の五味洋治氏が説明する。

「米国で韓国系市民は80年代以降急増し、現在では約170万人と、日系移民の数を上回った。彼らは次に米国内で一定の地位を得るため、ロビー活動に力を入れ始めました。米国は人種のるつぼのため、人権や領土問題を主張されると鵜呑みにして『日本が悪い』と受け止めてしまいます。日本の国際的評価を下げながら、韓国が『被害者』であることを訴え続けることで、地方政府も無視できなくなってきた。そんな中、エド・ロイス米連邦下院外交委員長が日本を非難、韓国を支持するようになり、韓国の米国での発言力が強くなっていったのです」


世界中で激化する韓国人主導の“反日嫌がらせ運動”(3)「米国内だけにとどまらない韓国人の嫌がらせ」

 共和党保守派の大物議員、ロイス氏の選挙地盤はグレンデール市に近いカリフォルニア州第39選挙区。主要都市のフラートンには韓国系住民が集まり、総人口の12%を占める。韓国出身者の多くは永住を前提に市民権を獲得し、アメリカの投票権を持っているため、無視できない存在になっているという。「票」につながらない在米邦人が受ける嫌がらせ被害には聞く耳を持つ必要すらないというわけだ。

 今年1月末にグレンデール市の慰安婦像を訪れたロイス氏は像の前でひざまずいて線香を上げ、韓国系住民向けの「政治パフォーマンス」をやってみせた。日韓問題を取材するジャーナリストは言う。

「2月18日に訪韓したロイス氏は外相と会談し、『慰安婦問題に関し、日本の謝罪と政治指導者の努力が必要』と、日本批判のリップサービスを展開。朴槿惠〈パク・クネ〉大統領から『少女像(慰安婦像)を訪問され、国民は大きな感動を受けた』と謝意を述べられています」

 米韓国家ぐるみの策略。ロイス氏の親韓行動に、松浦氏は苦言を呈する。

「米国に慰安婦像が設置されても、影響力のあるロイス氏の言動によって、米国市議は本心では疑問には思っても声を上げられない状況になっています。集票のために日本人が嫌がらせをされるのは納得がいきません。慰安婦像が設置されていない地域でも徐々に嫌がらせの輪は広がっており、サンフランシスコ在住の知り合いの子供は、韓国系住民から『日本人は魚臭い』とイジメられている。誰も何も発言しなければ、日本が慰安婦問題を『認めた』と解釈され、次世代に歪曲された歴史認識が残されてしまうのです」

 韓国人による「反日嫌がらせ運動」は米国展開だけにとどまらない。バックパッカーでフリーライターの浜田健吾氏が、韓国旅行中の憤激モノの体験談を語ってくれた。

「一昨年8月、李明博〈イ・ミョンバク〉前大統領の竹島上陸後、韓国に行きました。ソウルで韓国人の友人と合流してタクシーに乗ると、運転手は私のほうを見て韓国語で何かつぶやきました。あとで友達に通訳してもらったら『独島は韓国領土だ。わかっているのか』と言っていたそうです」

 口を開けば「独島」と、まるでそれを主張することがアイデンティティであるかのような偏執ぶりである。

「東大門市場の雑貨屋に行き、つたない韓国語で値下げ交渉をしたら、店員は笑顔のまま韓国語で何かしゃべっていました。韓国人の友人が遅れて店に来ると、その店員は私と彼が知り合いということに気づかず、友人に話しかけていました。『日本人が値下げ交渉してくるからさ、独島が韓国領土だと認めたら下げてやる、って言ってんだ』とバカにしていたのです」

 2泊3日の旅行中、浜田氏はさまざまな場所で、領土問題を主張されたという。


世界中で激化する韓国人主導の“反日嫌がらせ運動”(4)「日本人になりきり蛮行に及ぶことも…」

 昨年春、釜山に旅行した日本人女性が屈辱的な「被害」を訴える。

「釜山で4つ星クラスのホテルに宿泊した時のこと。ホテル内のレストランで、女性従業員がコーヒーを注ぐ時にわざと跳ねるような高さにポットを構え、私の服にはコーヒーが飛び散りました。文句を言っても『はぁ?』とあからさまに不満げな態度を見せるのです。しばらくして御飯を運んできたのですが、茶碗には寿司1貫分ほどの量しか入っていなかった。また文句を言うと、私を指さしながら他の従業員に韓国語で何度か『イルボン(日本)』と言っていた。日本人嫌いの従業員が私の存在を気に入らなかったようです」

 これでもまだ飽き足りないのか、韓国人はアジア規模で日本人排斥運動を展開。浜田氏が、昨年夏にフィリピンを訪れた際に目撃した行状を語る。

「英語学習のためフィリピンに語学留学する韓国人は多い。しかし平然と人種差別発言を繰り返し、態度も横柄なため、現地での評判は最悪。飲食店の入り口に、『韓国人お断り』と貼り紙する店もあります。夜の店でも態度の悪さは有名で、撮影禁止のゴーゴーバーの店内で最前席に陣取り、堂々と三脚を構えてカメラを回している韓国人グループがいました。それを注意した店員にブチ切れて、大モメしていましたね」

 浜田氏は傍若無人な韓国人留学生の反日運動も目撃し、驚愕したという。

「韓国人が飲食店でわざと水をこぼしたり、皿を割るんです。それでフィリピン人の従業員に向かって『スミマセン、ゴメンナサイ』と日本語で謝っていました。彼らが帰ったあと従業員に聞いてみると『飲食店には片言の日本語を知っている従業員もいるから、日本人のフリをして悪行を繰り返し、日本人の評判を下げようとしているんだよ。韓国人ってわかっているのに』と教えてくれました」

 これほどまでに米国や留学先で反日運動に血眼になる理由は教育にもあると、五味氏は指摘する。

「韓国の歴史の教え方は伊藤博文を暗殺した安重根〈アン・ジュングン〉など、日本にテロ行為を働いた人物を教科書に載せ、命をかけて日本に対抗した英雄として学ばせています。ゆがんだ歴史教育を学んだ結果、歴史的人物と同じく、日本人を攻撃することで英雄気分に浸るのです」

 グレンデール市に設置された「慰安婦像」を巡っては2月20日、同市在住の日系人たちが市を相手取り、像の撤去を求める訴訟を起こすため、立ち上がった。日本も反撃に転じたのだ。

「例えば、米国内に正しい慰安婦問題を日本政府が伝えることが必要です。そうしないから嫌がらせやイジメが起こるんですよ」(藤井氏)

 卑劣な連中をこれ以上、黙って放置しておくわけにはいかない。


参考元
http://www.syuukanhyundai.com/excerpt/20860?rd



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