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大和山頂通信

がんばれ ゴレイロ! がんばれ 日本!
従軍慰安婦の命名は戦後!4割は日本人!一時金の対象は日本人も対象とするのか?村山答えられず!

2013-06-24 21:57:36
テーマ:社会問題

在日朝鮮人や日本に来ている韓国人、在日朝鮮人である故つかこうへい氏の話を聞いてください。
日本でちょっと調べりゃわかることを、調査しないし、確認しようとしないんでしょう。

従軍慰安婦なんて言葉、戦前はなかったんですよ
慰安婦の4割りは日本人であった事実で、その日本人が1人も賠償請求しないじゃない。
要は、職業だったんですよ。
金儲けのための戦後の命名従軍慰安婦wwww
やっぱりいい朝鮮人は死んだ朝鮮人って本当ですねwwww


橋田壽賀子、嫌韓発言のえなりを援護射撃!
「私は韓国で生まれ、小学校3年生の時、日本に戻ってきた。
あの国は嫌いでもあるし、好きでもある。
(中略)テレビで反日デモを見れば、彼のように思うのも当然だと思いますし、正しい部分もある。
応援してあげたいですね」。
ソースは週刊新潮。

戦時中を知っているおじいさん、おばあさんは知ってるんですよ。
朝鮮人なんてみんな嫌いなんですよ。
なぜこの後の子世代、孫世代が親韓なんでしょうか?

部落の起源がわからない??
GHQは資料を廃棄した???
お年寄りに聞いたら、豊臣時代に入国してきた朝鮮人って、スパッと答える人いますよwwwww
その後の徳川時代の身分制の時期に一致しますね。
技術のない輩が、朝鮮に帰っても奴隷(白丁)ですから江戸時代になっても帰国しなかったってね。
文化も習慣も考え方も違うんで、日本人に迷惑をかけるんで土地だけ与えるからそこから出るなってな感じですね。

マスコミの本質ってこんな感じですね。
左:日本人  右:朝鮮人
 



ソース 産経新聞
日本維新の会共同代表の橋下徹大阪市長の唐突な問題提起をきっかけに、 慰安婦問題をめぐり国内外で刺々(とげとげ)しい言葉が飛び交い、ぎすぎすとした対立が目立っている。

もとより、降りかかる火の粉は払わなければならない。

「強制連行の証拠はない」「慰安婦は性奴隷ではない」など正当な主張は、百万回でも繰り返すべきである。
 
とはいえ、正しいことをただ生硬に訴え続けるだけでは、初めから旧日本軍に悪いイメージを抱き、しかも熱くなっている相手を説得するのは難しいだろう。
こじれにこじれたこの問題を、どこから解きほぐせばいいのか。

そんなことを思うにつけ、16年前の平成9年にインタビューした直木賞作家で在日韓国人2世でもあった故つかこうへい氏の言葉を思い出す。


  

 
 当時も慰安婦問題が日韓間で政治問題化していた。
そんな中でつか氏は『娘に語る祖国 満州駅伝-従軍慰安婦編』という著書を書くため、 元日本軍兵士や慰安所関係者らへの取材を重ねたという。 

「僕は『従軍』という言葉から、鎖につながれたり殴られたり蹴られたりして犯される奴隷的な存在と思っていたけど、実態は違った

将校に恋をしてお金を貢いだり、休日に一緒に映画や喫茶店に行ったりという人間的な付き合いもあった。
不勉強だったが、僕はマスコミで独り歩きしているイメージに洗脳されていた」。

つか氏はこう語った。

作家の偏見を排した冷徹な目で少し調べるとマスコミ報道とは異なる実態が見えてきたというのである。
また、つか氏は自らの当初の「思惑」も「知識不足」も隠そうとしなかった。
  「悲惨さを調べようと思っていたら、思惑が外れてバツが悪かったが、慰安婦と日本兵の恋はもちろん、心中もあった。
僕は『従軍慰安婦』という言葉が戦後に作られたことや、慰安婦の主流が日本人だったことも知らなかった」。
 

現代史家の秦郁彦氏の研究によると、慰安婦の4割は日本人であり朝鮮半島出身者はその約半数だった。
この事実についても、 ほとんどのマスコミや左派系の政治家らは気付かないか無視している
  筆者は12年10月に当時、元慰安婦に一時金(償い金)を支給する
アジア女性基金の理事長だった村山富市元首相
インタビューし、こう問いかけたことがある。
 
  「慰安婦の多くが日本人だったことはどう考えるのか。
今後は、日本人も一時金の支給対象とするつもりはあるのか
」 すると、村山氏「うっ」と言葉に詰まったきり、
何も答えられなかった

同席した基金理事が、慌てた様子
今の質問はなかったことに」と取り繕っていた。
 
  話を戻すと、つか氏は「営業行為の側面が大きくても、人間の尊厳の問題なのだから、
元慰安婦には何らかの誠意を見せ続けるべきだ」とも語ったが、   歴史の見方はあくまで公正で透徹していた
 
  「常識的に考えて、いくら戦中でも、慰安婦を殴ったり蹴ったりしながら引き連れていくようなやり方では、軍隊は機能しない。
大東亜共栄圏を作ろうとしていたのだから、
業者と通じてはいても、自分で住民から一番嫌われる行為であるあこぎな強制連行はしていないと思う。
マスコミの多くは強制連行にしたがっているようだけど」。

そして最後につか氏が述べた次の言葉を、筆者は今こそかみしめたいと思う。
  「人間の業(ごう)というか、こういう難しい問題は、自分の娘に語るような優しい口調で一つひとつ説いていかなければ伝えられない。
 人は、人を恨むために生まれてきたのではない
歴史は優しい穏やかな目で見るべきではないか」。

つか氏のような視座が、もっと世界に広がることを願う。
(政治部編集委員・阿比留瑠比)(終)


ソース

http://www.asapiropiro.com/5844433/excerpt/21555


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